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マージンコールの受け止め方

FXでロスカットされてしまうということは、

資金として用意したお金がパーになることです。

損をするためにFXをやっているのではないので、
資金として用意した証拠金を生かしながら
トレードを続けていかないと意味がないのです。

そしてロスカットされる前にFX会社によっては、
マージンコールと言って証拠金を追加して入金してください
というメールが届きます。

自分でこれはいける思ったトレードが
危ない状態であるとのFX会社からの連絡なのです。

そしてマージンコールが掛かったときには、

選択肢が2つあって、
証拠金を追加してトレードを続けるか、
あるいは損金をそれ以上増やさないために決済をするかです。

さてどちらを選ぶかですが、
負けを冷静に見つめて次のチャンスを掴むために、
その時点で決済をするべきだと思います!

通貨レートの動きが読めればFXはできます。

世界の通貨の変動によってトレードをするのがFXです。

そして投資には株式投資もありますが、
こちらはこれから投資したい会社の情報を
掴んでいって買うこ
とになるので、情報収集が大変なのです。

そして一方のFXは通貨の変動を掴んでいってトレードをしていきますが、
ニュースからの情報が重要となってきます
ので、
情報を得るには簡単と思いませんか?

米ドルと日本円をペア―としてFXを買っていれば、
アメリカと日本経済の動きを読んでいくと売ったり買ったりが
できるのです。

そして通貨レートが動いていく要因をどうやって掴むのかですが、
今までの事例としてアメリカ大統領が経済政策を発表した時に
通貨レートが大
きく動くのであれば、それを数値化していって、
FXに生かしていくと利益を生み出せることに繋がるのです。

ポンド円の挙動

2012年12月の終了時点で1ポンド129円だったのが、
2013年の12月終了時点では171円まで伸びてきました。

この差42円の差となります。

129円台からポンド円のショートを仕掛けていた
人達にとってはたまらない値動きとなっていますね。

特に目立ったイギリスの経済指標の回復ぶり
というのは聞いていないのですが、
世界経済の回復に引っ張られて
ポンドも買われていったという風に見られています。

ユーロも引き連れてあがっていますので、
世界経済の回復によるものというのが間違いないところでしょう。

しかし、ポンドの高騰によってイギリス国内の物価も上昇してきており、
海外旅行でイギリスに行こうものなら、も
のすごい高い朝食を食べることになってしまっていたり
という光景もチラホラ出てきている様ですので、
イギリス国内の経済の回復をしていかないと、
ポンドの値が高すぎるということになり政策の介入が必要になってくる可能性もありますね。

ポンドの2013年の高騰には目を見張る勢いがありますので、
今年はイギリス国内の金融政策がどう打たれるかということにも
注目して見ておくのが良さそうです。

暴れ馬と呼ばれているポンド通貨ですが、
その名の通り2013年は暴れに暴れまくったというところですね。
泣いた人も多そうな相場展開です。

月の満ち欠けとFX

月の満ち欠けとFXが直接的には関係していないかと思われますが、
実は、月の満ち欠けが人間の心理に働きかける力は強く、
投資心理にも大きく影響をしてくるようです。

昔から満月の時には離婚率があがるとか
出生率が高くなるとかいう話を良く聞きます。

あとは満月の夜には狼男という話もありますね。

満月になると人間はどこかしら気が大きくなってきてしまうようで、
気が大きくなってしまっていますので
投資への影響も出てくるというのも当たり前ですね。

満月が投資に与える影響もありますので、
ひとつテクニカルトレードだけではなくて、
月の満ち欠けを気にしたトレードをしても良いかもしれませんね。

日本が満月の時は世界中どこでも満月の夜となりますので、
日本の月齢だけ見ておけば投資には十分に役立ちそうですね。

逆に新月の時は心が穏やかになっていることが多いですので、
取引を抑えていくというのも良いですね。

バランスで勝負

ドル円が上昇したのでショートを保持、
そのままやや苦戦しましたけど、
夕方まで待って下がって勝利しました。

その後98円を割り込む動きがありましたが
なんとなく深追いな感じです。

ポジション持ちたいタイミングが
来るのはかなり好調です。
でも入れても損切りパターンが続くこともあります。

できるだけ引きつ
けてトレードしたいですが、
抜群のタイミングで勝てるなんて甘い、
こんな感じでエントリーするのが基本です。

夏場が本格化すると、
国際情勢も円高も何も知らなかった時分、
デモトレーダーだった頃を思い出します。

がんばろ?、という気にもなります。
夏に初めてよかったな、
とつくづく思ったりして、
でも調子に乗ってバテないように要注意ですね。

難しい相場展開へ

現在のクロス円通貨を取り巻くFX市場の状況では、
日本政府の政策が大きく円を動かしています。

アベノミクス発表当時には、
日本政府と日本銀行の双方の協力のもとに
莫大な資金を使用して日本経済を持ち直しさせようという
動きから円が急激に売られることになり、円は急騰していきました。

ドル円に関して言えば70円時代から一気に
100円台まで回復するという、
史上最速ともいえるほどの円安が進みました。

この最中でFXに入った人達にとっては
ロングポジションをメインに取引を
進めていたことと思われますので、
財布も多く潤ったことには間違いがないでしょう。

最近では、このアベノミクスの実態が疑われていて、
実態が伴っていないという状況から、
またリスク回避および実態に伴った調整により
円が買われることになり、100円台をつけたドル円
も90円台まで落ち込んでいくことになりました。

この急激な落ち込みようにさらに拍車をかけたのが
5月の日銀の政策発表で、追加緩和なしという政策発表でしたので、
市場で期待されていた追加緩和というものがなされなかったということより、
市場の日銀に対する失望感による円買いが進み
クロス円通貨は、久々の暴落にあいました。

このクロス円通貨が急騰したり、
下落したりと非常に乱高下が続いているという状況ですので、
FX初心者の人に取っては非常に難しい相場であるということがいえます。

現在では日本政府および
日本銀行の政策如何で
クロス円通貨の価格が決まっていきますので、
注目すべきは日本の政策でしょう。

日本の政策を予測して取引をしていくということが
重要な地合いになっており、相場展開の予測が
非常に難しい状態になっています。

チョッと気になる米国経済指標

米国の経済指標がここのところすこぶる良くありません。

米国の経済状況自体はリーマンショック以降上向いてきており、
ここまでたどり着いているのですが最近では増税の影響か、
財政の崖問題からの余波の影響か良く分からないですが、
あまりうまくいっていない様子ですね。

3月くらいまで続いていた米国経済指標の
好結果の影響がだんだんと薄れてきているような感じを受けます。

先週末の4月12日金曜日に発表された米国小売売上高の
結果を見ると前月比、除自動車ともに?0.4%とマイナス成長をしています。

マイナス成長をしているということは、
経済の落ち込みが始まっている
可能性も捨てきれないということになります。

この小売売上高の落ち込みを受けて、
ドル円では1円50銭強の落ち込みを見せました。

他のクロス円通貨も下落しているということから
リスク回避の円買いが進んだということになります。

最近の日銀政策で円が急落していた影響もありますが、
一つの指標発表でここまで落ち込むのは最近では
なかなか珍しいところですね。

今週もこの小売売上高の落ち込みを受けて
リスク回避の動きが続いていきそうという状況ですね。

今後の焦点としては、米国政府が次の一手で
どの政策を繰り出してくるかということになります。

米国政府の次の一手がどうなるかということを予想して
取り引きを進めるのが無難なようですね。

シグナル探求

絶対にFX勝てるシグナルがあれば
それは皆さんが確実に求めていくことでしょうね。。

そういったシグナルは誰しもが欲しいところです。
しかし実際に良く使われているのは、MACDや
前回ご紹介したボリンジャーバンドの下限上限を抜けたときなど
のシグナルは結構信頼性が高く良く使われているシグナルでしょう。

しかし確実に絶対に!FX勝てるシグナルというわけではありません。

確実に勝てるシグナルは無いとは思いますが、
シグナルを元に取り引きをすれば勝ちやすいことは間違い無いです
ので少しでも勝率の高いシグナルを求めていくことになります。

テクニカル分析のバックテストを繰り返して
しっかりと利益の出るシグナルを求めていきましょう。
使えそうなシグナルはまだまだ見つかるかもしれません。

そのときの相場に合うテクニカルシグナル、
そのときの通貨ペアに合うシグナル、
そのときの時間軸にあうしぐなる、
なんて考えればきりがありませんが、

ひょっとしたら絶対に利益の出るシグナルというものもあるかもしれません。
そんな夢の様なシグナルを求めてテクニカ
ル分析を
しっかりと勉強して自分の取り引き手法に取り入れられたら・・・
なんって、やっぱりみんな考えてやってるんだろうし、
昔のテクニカル指標を開発した人達も思っていたんだろうな。

デイトレでもスイングでもボリンジャーバンド

デイトレードでもスイングトレードでも良く使うボリンジャーバンド。
私もトレードの際はよく使うのですが、本当に良く出来たテクニカル指標ですね。

ボリンジャーバンドは確率論を使用して作られているテクニカル指標です。
3つの線からなっていて±1σ(シグマ)、±2σ、±3σで出来ています。

2σの線を越えたら確率的には、逆方向に戻る可能性があるだろう
という見方をするテクニカル指標になっています。

マネーパートナーズのチャート Hyper Speed Nextで表示されるポリンジャーバンド。
パラメーターでは期間や乗数、時間軸の設定が出来るほか他の足型で計算した
ポリンジャーバンドを重ねて表示することも出来るのでとても便利です。
20121116vb.jpg

活用例としては、この±2σのラインを値が超え
たら、
逆方向にポジションを持つ注文を入れるというのが普段の私の使い方で逆張り戦法ですね。

もう一つの使い方としては、ボリンジャーバンドが狭い状態から広がっていく状態のときです。
このときには、大きなトレンドが発生している可能性が非常に高いですので、
ボリンジャーバンドが広がってきたら、そのトレンド方向にポジションを持つ注文を入ます。
こちらは順張り戦法です。

順張り・逆張り両方採れるテクニカル指標でもあります!!

またポリンジャーバンドで注意したいのが、±2σになったからといって、
逆方向のポジションを持ったときにボリンジャーバンドが広がっている場合には、
±2σが機能しませんで飛び出す場合があるのでストップロスは入れましょうね。

さらに携帯電話でボリンジャーバンドを確認しているときは
本数が少ないのでボリンジャーバンドが狭いか広いかが
判断できなくなっていますので、
できるだけチャートの本数を大きくしてボリンジャーバンドの広さを確認しましょう。

FX取引のトレード記録を付けよう!

FXで成功するために必要なことはさまざまありますが、
その一つにトレードの記録をとるということが挙げられます。

実際に上級FX投資家は、トレードの記録をきっちり残し、
そして成功しているのです。そして初心者の人ほど、
FXトレードの記録をしっかり残すべきだと思います。

めんどうくさいと感じるかもしれませんが、
慣れてしまえば自然に習慣になってトレードに残すことはたいした苦ではなくなるはずです。

FX初心者の方で、なかなか勝てない、また利益が効率よく出ないとなやむひとは、
トレードの記録をとり、それを分析することを始めてみましょう。

FXトレードの記録のとりかたは、方法としてはさまざまな媒体を利用できます。
ノートなどに書いて記録すべきというわけではなく、
パソコンのツールを利用するのもいいでしょう。

たとえばエクセルなんかは表やグラフも作りやすく、
また画像を貼り付けることもできます。
チャートのスクリーンショットや画像などを
貼って記録しておくととてもわかりやすいです。

単純に取引の記録をとっていくだけでなく、
調子が悪いときは記録を見直してみるなどして、
自分の過去の取引を分析しましょう。

たとえば負けたトレードがあればその反省点を分析することが大切です。
そうすれば次第に自分の得意な点や苦手なところが分かるはずです。

でもやはり毎回毎回付けるのは面倒って人には、
マネーパートナーズが会員用に提供している「トレスポ」がオススメです!

toresupo.jpg

「トレスポ」では、収益率や勝率、建玉のポジ時間などを全て計算し、
特典を付けて表示してくれ、さらに取引スタイルやFX取引のアドバイスまで
してくれるという今、話題のツールです。

これ、自分では中々気づかない点を確認できますので結構使えますよコレ!

自分の得意なチャートを頭に描こう!

FXの売買取引における投資判断の参考になるテクニカルチャート。
そういったチャートを自分の頭に思い描
くことができるようになれば、
より適切で、スムーズな投資判断ができるようになるでしょう。

FXの為替相場というのはかなり不規則に動いているように見え
ます。
しかしその動きにはいくつかのパターンが存在します。
FXでは、いくつか存在するチャートのパターンの研究がされており、
書籍とおして出版されています。

今はインターネットが普及していますから、
インターネットの中でチャートパターンに関する情報を手にすることができます。
インターネット上のブラウザ上で使用できるツールもあります。
このサイトForex Prosもその一つで、よく利用させていただいてます!

それらのツールを使ってデモトレードで試したり、実際の取引で使用することもできます。
もちろんチャートパターンはすべておぼえる必要があるというわけではありません。

チャートパターンは複数ありますが、
まずは自分にとって扱いやすそうなチャートから集中的に学んでいきましょう。
そうすることで、チャートパターンから、基本的な動きや定番な動きを見つけることができます。

あとはこれらにしたがってポジションを取っていくことだけ。
根拠もなくむやみにポジションをとっていく行為は利益が増えるどころか損失のもと。
チャー
トの見方もしっかり学びましょう。

また、レートを見ただけである程度、頭にチャートを描くことが出来るようになると、
達人のような人は言いますね。最近の安値や高値、肝となるレートなどが
頭に入っているようでチャートをわざわざ開く事も少ないようです。

最近、私は1通貨ペアでなら何とか、かんとか、、出来るようになってきましたが、
複数通貨ペアとなると・・・覚えられません。。

FXと分散投資

FXでは自分の資産をある程度分散させて
管理・投資することが推奨されます。

これはさまざまなリスク(信用リスクなど)を上手に回避するためでもあるのです。

たとえば現金以外の資産は株式や不動産などに分けて管理・投資していく、
といった方法が一般的です。数ある金融商品の中でもFX投資はとても魅力的で、
高い人気があります。

だからといって自分の資産を全部FX取引に使用するというのはかなり危険です。
投資はFXのみしか行っていないという人でも、複数のFX会社の口座を利用するのが
基本となっています(信用リスクの回避)。
もちろん複数の通貨ペア(動きの異なる通貨ペア)を投資先とすることでも、
為替リスクを減らすことができます。

FX初心者の方にぜひ覚えて欲しいのが、「分散決済」につ
いてです。
分散決済とは、ポジションを決済するとき、その一部のみを決済するという決済方法です。

分散決済は利益をしっかり確保するためにかなり重要です。
簡単に言うと利益を細かくとっていくという手法になります。
ポジションを決済するときはもちろん全部することもできるのですが、
一部だけを決済することによって、利益を確保しつつ損失を抑えることができるのです。

たとえばポジションのうち3分の1や3分の2を決済する方法があります。
これらを状況によって上手く使えるようになれば、
細かくても利益を確実に得られるようになりますし、
損失は限りなく小さく、利益は無限大となりえる方法です。

「分散決済で利益をきっちり確保する」これは今まで私がFX取引を
してきた中でもっとも気をつけていることでもあります。

得意な通貨を見つけよう

【FXと通貨・景気と通貨】

FX取引においてどの通貨で取引をするかというのはとても重要なことです。
当然、今後の利益が期待できそうな通貨・通
貨ペアを上手に選ぶことが重要です。

利益のための通貨選びの基本は
「今後景気がよくなりそうな国の通貨」を探すこと。
為替レートは国の景気が関係しています。

当然景気のいい国の通貨を選んだほうが、
金利も上がって為替レートもいい方向に動きます。
ファンダメンダル(いわゆる経済の基礎的データ)を活用し
て、
株価や金利の動向を探り、景気のいい国を見つけてみましょう。

【自分が得意な通貨を見つけておこう】

一口に通貨といってもさまざまな種類があります。
FX業者によってはマイナーな通貨も取り扱っていることがあります。
一つの通貨に限らず組み合わせ(通貨ペア)もFXによって大切な存在です。

FXで確かな利益を出すには、自分が取引しやすい、
また得意だと思える通貨・通貨ペアを見つけておくことも大切です。

得意な通貨があればそれを中心
に取引をしていくことで
安定的な利益を得ることができるでしょう。

FXにおいてもっとも人気なのはドル/円があります。
世界中の投資家たちの間で人気ですが、
日本ではもっとも取引量が多いです。

世界中でもっとも取引量が多いとされているのはユーロ/ドルです。
得意な通貨ペアを見つけておくことで、自然に取
引のために調べるべきこと、
チェックすべきニュースなどが分かってくるはずです。

デイトレにオススメ!移動平均線とストキャスティクス

FXの取り引きをする際に参考になるのが「移動平均線」です。

そしてこの移動平均線がクロスし売り買いの目安になるのが
「ゴールデンクロス」と「デッドクロス」というふたつのポイント。

簡単に言うとゴールデンクロスとは「買い」の目安のサインになるもので、
デッドクロスとは「売り」の目安のサインとなるものと言われています。

「デッドクロス」は、短期の移動平均線が長期の移動平均線より
下に移行するポイントのことを指します。

これらのクロスが発生したときにすぐに売り買いの判断をすることは、
反発することが多いためオススメできませんが
、取り引きの目安になるとは言ってもいいでしょう。

あくまでも参考までにクロスのタイミングを追っていくようにしましょうね。
それでも何らかのサインであることにかわりはないからね。

ゼロから始める初心者さんには、
とても分かりやすいポイントになるのではないでしょうか。

さらにこの移動平均線のデットクロスとゴールデンクロスの先行指標として
私が良く使ってるのがストキャスティクスと呼ばれるオシレーター系指標です。

これと移動平均線を同時にチャートに表示させてます。
FXでストキャスティクスは移動平均線でゴールデンクロスやデットクロスが出現する前に、
このストキャスティクスで出現します。

移動平均線の先行指標として使用してますが、
だましも結構あるので注意は必要ですよ。

スキャルピング(Scalping)って何?

FXのスキャルピングとは、デイトレード手法の一種です。

デイトレードはその名のとおり一日の中で取引を完結させますが、
スキャルピングはデイトレード以上に短期間で売買を行うことになります。
スカルピング、スキャルとも略されます。

スキャルピングは「頭皮を薄く剥ぐ」という言葉の意味どおり、
利益を薄く少しずつ剥ぐように積んでいく、という方法です。
数秒?数分程度の超短時間で数ポイント程度の利益(為替差益のみ)を狙って積んでいきます。

スキャルピングを成功させるには?

レバレッジ重視の投資家、チャート画面を見続けられる時間と
集中力を持っている人に向いています。

ただでさえ一度の利益が少ないで利益を確保するためには、
レバレッジを効かせつつ損切りはスピーディーにポジションをたくさん建てることが重要となるでしょう。

ですので、スキャルピングやデイトレードのエントリーポイントも5分足や
10分足、せいぜい時間足での確認となります。

また回数が多いため取引手数料に注意が必要。
無料もしくは低料金のFX業者を選ぶようにしましょう。